2017
04.13
04.13
Parallelsが機能限定版の「Parallels Desktop Lite」を無料配布
以前からの既存ユーザーである僕は、ちょっと安心したよ。機能限定とはWindows OSを仮想化するならば有償ってことだね。Mac OSとLinux OSはこちらの無償版で使えるわけだ。Mac OSってまだ仮想化したことなかったな。Macの中にMacを作って試すってのは結構開発者向けの気がするな。
パーソナル用の仮想化ソフトとしては、他にもVMwareや富士通?のとかを使ってきたが今はparallelsに落ち着いている。
今回の無償版では整理すると以下のことができない。
- Boot Camp の Windows をインポート
- iCloud、Dropbox、Google Drive フォルダをWindows と共有する
Windows 仮想マシンをインストールして実行する場合は、アプリ内課金(7,400円/年)が必要になります。
(Via www.macotakara.jp)
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