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初期化したM1 MacにVSCodeを手軽にインストールしたメモ

最近、M1 Macを初期化した。そこで、VSCodeをMacに入れ直すか、Macの中にParallelsを入れてWindows側に入れるか悩んだあげく、紆余曲折して、再度Mac側で使い始めた。この記事では、自分用のインストールメモとして、M1 MacにVSCodeをインストールする方法を共有しておく。

まず、VSCodeをインストールする前に、Homebrewをインストールする。Homebrewは、Mac向けのパッケージマネージャで、アプリケーションやツールのインストールを簡単に行うことができ管理も集中できる。ターミナルで以下のコマンドを実行し、Homebrewをインストールした。



.0n/bash -c "$(curl -fsSL https://raw.githubusercontent.com/Homebrew/install/HEAD/install.sh)”


Homebrewがインストールされたら、次にそのままVSCodeをインストールします。ターミナルで以下のコマンドを実行した。

brew install visual-studio-code

なんとこれだけ。

これだけで、M1 MacにVSCodeがインストールできる。Homebrewを使ってインストールすることで、VSCodeのアップデートも簡単に行えるからね。

これで、またM1 MacでVSCodeを使って開発ができるようになった。

今後も、自分が行った操作や開発環境の設定に関するメモをこのブログで共有していこうと思う。

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