2014
07.22
07.22
ONE OK ROCKのドラマーTomoyaが異常に上手いことに気付いたこと
僕は隠れ?ONE OK ROCKのファンである。ボーカルは言わずと知れた、森進一と森晶子の愛息、森田貴寛である。演歌歌手の間の子供というよりは、森進一的なハスキーボイスが一旦を感じるか? てって言うか、今日はこいつのことでは無い。 ドラマーである。Tomoya、神吉智也のこと。今までONE OK ROCKは、英語と日本語の歌詞のミックス感を取り入れながら、スピード感のあるプログレッシブな曲作りに感心しながら気持ち良く聞いていたのだか。 アルバム6th「人生×僕=」を聞いていてのだけれど。あれ?このドラムの刻み方、すごくない?って突然わかったのだよ。
ネット等で調べてみると、アルバム「残響リファレンス」のアンサイズニアと言う曲のドラムがすごいとのこと。僕は、「人生x僕=」の「ONION!」あたりから、そのドラムのテンポの刻み方が面白いと感じ始め、るろうに剣心の主題歌である「The Beginning」で、このリズムをたたき続けるTomoyaのすごさに感動。そしてそして、8月から公開される、新しいるろうに剣心の主題歌である「Mighty Long Fall」も、これまたすごいのである。是非一度、ONE OK ROCKの曲を聴いて、そして、ドラムの演奏に注意してみてちょ。
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