人間

バカリズムが夢眠ねむと結婚!

夢眠ねむ(ex.でんぱ組.inc)とバカリズムが2019年12月24日に結婚したことを発表。   バカリズムのコメント   日頃より大変お世話になっております。   私事で恐縮ではございますが、この度、私バカリズムこと升野英知は結婚致しました事をご報告させて頂きます。   相手は元でんぱ組.incの夢眠ねむさんで、現在は芸能界を引退している方です。   仕事を通じて知り合い、数年間の友人関係を経て […]

テレビ東京がCMを誤放送し謝罪

こんな間違いする事があるんですねえ。本来番組で契約していうCMでは無いものを広告してしまった。 絶対にやってはいうけないミス。それが起きるのが人間社会ではあるが、ミスの原因に興味があるな。   13日深夜放送のテレビ東京系「ゴッドタン」(土曜・深夜1時45分)で本来のスポンサーではないCMを誤って放送したとして謝罪した。

人間の遺体を肥料と使うことを認めますか?

人の遺体を肥料にする。こんな話が出てきた理由は何なのでしょうね。 墓の土地が足りなくなった 死亡後の臓器提供等に似た新たな考え方 位しか思いつかなかった。どの角度から物事を考えれば良いのか分からなくなった話題です。 CNN.co.jp : 人間の遺体の堆肥化認める、法案が通過 米ワシントン州: (CNN) 米ワシントン州の州議会で21日までに、人間の遺体の堆肥(たいひ)化を認める法案が可決された。 […]

「AIでまったく前進していない大きな問題 」はちょっと違うと思った

非常に年齢が低い子どもでも、これができます。子どもたちは、ほかの人たちが達成しようとしていることを理解して、自分たちがそのプロセスをいかにして助けることができるかを知ることに長けています。しかし、機械はそれがとても拙いのです。たとえば、世界旅行でAからB に移動する場合、ナビゲーションシステムを使っているとします。突然、嵐がやってくるので旅路を変更するという場合、あるいはどんな理由であっても突然変 […]

Workplace by facebook 始めてみた

ビジネス専用の広告の付かない画面。社内活動をトレースし、社内の人間とチャットをし、社内の複数の人間と電話が出来る仕組み。これからもどんどん機能が上がっていくだろう。Googleドライブとの連携もその一つ。これからが楽しみ。

ディズニーがサイバー攻撃に遭うも未公開映画の「身代金」を拒否

「パイレーツ・オブ・カリビアン 最後の海賊」のデータをハッキングされ、流出されたくなければ身代金を払えとディズニーは脅迫されたそうだが、CEOは支払を拒否したと発表した。こう言う「人間」では無い重要な情報を盗まれ身代金を払えという事件は、世の中に出始めてしばらく立つが身代金を払ったり、払わなかったりしているよね。 映画というのは映画館で見るもの。と言う常識は現在ではどんどん薄れていてレンタルやスト […]

イラストがどう見えるかであなたの性格が

この性格判断では人は二種類にしか分かれないことになる。んなわけはない。 さて、この絵を見て ★女性に見えた人 ・楽観的で好奇心旺盛・時折衝動的に行動してしまう・他人を助けるのが好き・決意が固く一度決めたことは最後までやり切る・フィードバックに耳を傾けて問題を誰かと共有すれば、より魅力的な人間になる ★男性に見えた人 ・穏やかで頼りがいのある人物・生まれながらのリーダーで積極的にグループの主導権を握 […]

冨田勲さん亡くなる 84歳

ショック。冨田勲さんが、昔FM放送でシンセサイザーを使った「惑星」を完成した後、ヘッドフォンで聴く立体的な音響効果の話を語っていた。当時、バイフォニックス?と記憶しているけれど、人間の頭、耳の形をかたどったものの耳の部分にマイクを左右に仕込んで録音する。そして、それをヘッドフォンで聴くと左右、前後、上下の音を感じる事が出来ると言われ、試したものだった。 あと、当時のシンセサイザーは巨大な一般人から […]

鳥栖市公式「とっとちゃん」まさかの「わいせつ発言」で活動自粛

事は10月23日未明の生放送「久保ミツロウ・能町みね子のオールナイトニッポン」で起きていた。とっとちゃんは委託した会社がパソコンで合成した音声を使って語尾に「~とっと」とつけ、女性器を連想させる俗語を連発。深夜番組に酔っ払いモードだったのかな?

坂口良子さんの訃報を聞いて

坂口良子さんが、お亡くなりになりました。びっくりしました。3月27日のこと。57歳。早すぎるよね。北海道出身で昭和46年、「ミス・セブンティーンコンテスト」で優勝。「アイちゃんが行く!」「たんぽぽ」「前略おふくろ様」「池中玄太80キロ」「犬神家の一族」「人間の証明」などに出演してきた。

自分の脳を移植するアバター計画

科学なのか医学なのか悩んだが、ロシアでは人間の脳を移植したロボットの計画を進めているそうだ。名付けて?「アバター計画」。 昔から、自分を永遠のものとするためにSFでは、クローンをいくつも造る作品があるが、ずっと違和感があった。自分と同じものではあるが、今、こうして生きている意識はどうなるのか?クローンは言葉は悪いが双子、三つ子に近い。自分と同じ容姿だけれど、自分とは異なる個体である。 そこ行くと、 […]

[CHOTTO NEWS 2000/01/11]

[CHOTTO NEWS 2000/01/11]–ちょっとニュース–[Free & Compact E-mail News]========================================================================02.社会============================================= […]