「ダイ・ハード 6」が既に脚本スタート

 ブルース・ウィリス主演の「ダイ・ハード」はロシアを舞台にした前作「ラスト・デイ」が終わったばかりだが、早くも次回作の脚本がスタートしている。次回作の脚本は、ベン・トレビルクックでございます。彼がネタバレをしてくれたわけです。

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 シリーズ第6作の仮タイトルは「ダイ・ハーデスト(原題) / Die Hardest」。何と、日本が舞台。前作は約5年半ぶりで、ロシアが舞台の中心であった。次回作ではニューヨークからストーリーが始まり、その後、東京が主な舞台になることが決定しているらしい。

 最近のシリーズでは、ゲストと言うべきか、ジョン・マクレーンの子供たちが登場し家族愛もテーマにしてきた。果たして、新しい6作目では

どのようなはらはらどきどきが起きるのであろうか。

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