デンマークでバス会社が「ラブ・シート」導入

先日は、景色の良いところでエッチをする人が耐えないということで綺麗な景観を潰してでも樹木をバッサリとやってしまった記事を紹介したが、今度は恋人たちの育成を奨励するようなスポットをバスの中に作ちゃったという話。バスの中で出会い?そのままシートに座っておしゃべりしてもらうと言うことかな。そんな事ってあるのかな?逆に先に座っていると出会いを求めているようで恥ずかしいし、かと言って席が一杯でそこしか開いてなかったらどうする?何も知らないお年寄りがそこに座っていたら?変なことを想像しちゃうな。

日本にも身障者や妊婦さん用のシートが電車などにもあるけれど、いっぱいだったら関係ないしね。本来そんな席がなくてもお年寄りには席をゆずるだろうなって話も言い尽くされた内容だね。

コペンハーゲン(Copenhagen)の英資本鉄道・バス大手Arrivaがこのほど、恋人や友人を求める人びとに出会いの場を提供しようと「ラブ・シート」の導入を決めた。市内を運行する同社バス103台で、隣り合った2つの席に赤いカバーをかけ、「ラブ・シート」と書かれた表示をつける。 [引用元 車内で運命の出会いも?バス会社が「ラブ・シート」導入 デンマーク - セックスのために]

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