みずほ銀行 障害の原因はハードディスクの経年劣化

ハードディスクの経年劣化でどうだと言うのだろうか。ディスクがエラーを吐いたら処理がエラーになる。それは想像がつくけれど文章だけではダメだな。放送を聞かなければわからんのかな。

ハードディスクはそもそも買取だったのか?通常、リアルタイムにディスクの健康状態を採取していると思うのだが。そして信頼性の表示がある。個人用のディスクでさえ、S.M.A.R.T.なる指針を示すデータが採取されている。僕でさえ?一ヶ月に一回はチェックしていてエラー率が上がれば交換している。大企業ともあろうものが管理体制にそこを敷いていなかったとは思えないんだけれどなあ。

みずほ銀行は8月から先月まで4回発生したシステムなどの障害について、ハードディスクの経年劣化などが原因だったと公表しました。 みずほ銀行は8月20日に店頭での取引の一部ができなくなった障害について、データセンターのハードディスクが稼働から6年経って劣化していたことに気付かず、故障したことが原因だと明らかにしました。

情報源: みずほ銀行 障害の原因はハードディスクの経年劣化|テレ朝news-テレビ朝日のニュースサイト

コメントを残す

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください