9月入学問題 日本教育学会声明

どうしてこんだけネガティブ要素しか出てこないのであろうか?下の方に引用したベネッセさんの内容の方がよっぽどわかりやすい。

この様な状況で現在の学生が卒業できるのであろうか?現行のやり方では単位は取れんでしょう。それはゴリ押しで卒業させてしまうのでしょうか?それこそ、就職活動は大丈夫か?って不安になるちゃうかな。

不安の声を聞くのはわかるけれど、じゃあどうすれば良いか?を考えるのが大人ではなかろうか。不安なんだったら今までのままにしましょうだったら解決にならんでしょう。今の状況で今まで通りのやり方で進められるわけがないでしょう。

なんかネガティブな事に立ち向かうのをただ単に諦めてしまっている気がする。

全体像を知らないで書いているのは大変申し訳ないけれど、大人の事情に子供の不安だけを乗っけてゴリ押しで進めるのだけはやめていただきたい。やれば出来る!って人はいないのかねえ。

去る4月30日、新型コロナウイルス感染拡大防止のための学校休校が長期化するなか、全国知事会は、内部に賛否両論がありながらも、政府に対し9月入学の導入を検討するよう要請しました。これを受けて、安倍首相は国会で「選択肢の一つとして検討する」と答弁し、首相官邸が各府省に論点整理を指示し、6月上旬には方向性を示す予定であるとの報道がなされています。今般、9月入学問題が浮上した背景には、勉強の遅れと受験への不安や部活動や行事などの貴重な学校生活の時間を削減しないで欲しいという子どもたちの声があります。また、学校再開後の短縮された期間での詰め込み・スピード教育が子どもたちのストレスを高め、不登校を増やすのではないかとの心配を保護者や教師が抱いていることも事実です。

情報源: 日本教育学会声明 2020年5月11日 « 日本教育学会

就活を攻略するには最新の情報が必要不可欠。今回はそんな就活の「これから」について、ベネッセi‐キャリアの桜井に解説してもらった。就活の流れや変化はもちろん、低学年のうちに始めておきたいことも紹介するので、しっかりチェックしておこう。

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