2020
04.05

Google Fonts + Japanese • Google Fonts + 日本語

09.ネット・ソーシャルネットワーク

ウェブサイトを作り時に日本人として悩むのが「フォント」だ。

通常であれば、ヘッダーとか段落指定しかできないので、日本語フォントである、明朝体やゴシック体まで指定することができない。

だが、スタイルシートを使えば別だ。あらゆるフォントが使える様になる。が、実際には指定しても万人の画面でそのフォントが表示されることのないのがウェブサイトの仕組みだる。そんな中、「ウェブフォント」と呼ばれる技術があって、いくつかのベンダーがサーバーサイドのテクノロジーとしてウェブで使うフォントを指定できる様になってきている。そこにはライセンスというものがあり、通常は契約が必要だ。

そんな中、Googleではフリーのウェブフォントを用意していくれている。なのでこれを使えばある程度、ゴシック体、明朝体以外にも好みに近いフォントを指定できるわけだ。

Google Fonts は、デザイナー ウェブフォントを直感的にご利用いただける、安定したオープンソース ディレクトリです。

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