グーグルが新型コロナウィルスの影響で「Chrome」「Chrome OS」のアップデートを一時停止

Googleは米国時間3月18日、ウェブブラウザー「Chrome」のアップデートを一時停止すると発表した。新型コロナウイルス感染症のパンデミック(世界的大流行)が影響しているとみられる。

グーグル、「Chrome」「Chrome OS」のアップデートを一時停止 – CNET Japan:

え?!

ソフトウェアのアップデートと新型コロナウィルスが影響するってどいうことですか?

Googleによると、コンピュータだけあれば仕事が可能に思える会社においてもリソースの確保という意味では、苦慮しているようです。今後は、セイキュリティに関するアップデートは優先度を上げるが、通常のアップデートについてはスケジュールをズラしていくそうだ。