2006
10.11

SL-C3200のレビュー記事

08.ガジェット

 新しい記事ではないのだが、ZAURUSユーザーとしてはクリップしておこうと思い、保存しておこう。今週は新宿に来ていて、缶詰だったので…、と、言い訳だが、BLOG再開します(そんな大げさな?)。
 僕は、C1000からC3000に変わったのだが、今のところC3200に対してはそれほど、思うこともなく、これも上位機種からの逃避かも知れないが、C3000で満足している。一方ではZERO3[es]も持っているのだが(笑)。今度、ZAURUSにZERO3をモデムとして接続してネット利用を再開してみたいと思うのだが、USBの口が両方とも小さいタイプなので、新たに購入しないといけないな。それを持ち運ぶのに何かケースもいるな。

※どこかにMac風のアイコンや壁紙に変更する記事が掲載されていたと思うのだが、忘れてしまった。知っている人はコメントちょうだい~。

【レビュー】LinuxザウルスSL-C3200にその進化の軌跡を見る (1) SL-C3000系のきょう体を採用した、最新機種 (MYCOMジャーナル)

シャープの「Linuxザウルス」は、2002年12月にヒット作「SL-C700」が発売されてから、既に4年を数えるシリーズに成長している。その最新機種が今年の3月に発売された「SL-C3200」である。現時点では発売から3ヶ月以上が経過しているため、少々旬を外した感は否めないが、本稿ではその内容と完成度を改めて吟味しつつ、シリーズの進化の過程を振り返ってみたいと思う。

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