2017
05.16
05.16
ディズニーがサイバー攻撃に遭うも未公開映画の「身代金」を拒否
「パイレーツ・オブ・カリビアン 最後の海賊」のデータをハッキングされ、流出されたくなければ身代金を払えとディズニーは脅迫されたそうだが、CEOは支払を拒否したと発表した。こう言う「人間」では無い重要な情報を盗まれ身代金を払えという事件は、世の中に出始めてしばらく立つが身代金を払ったり、払わなかったりしているよね。
映画というのは映画館で見るもの。と言う常識は現在ではどんどん薄れていてレンタルやストリーミングで鑑賞するパターンも増えているからこそ、こう言う犯罪が出てきたのでしょう。
米ウォルト・ディズニーのロバート・アイガー会長兼最高経営責任者(CEO)は15日、ディズニーの封切り前の映画がサイバー攻撃に遭ったと明らかにした。
情報源: サイバー攻撃:ディズニー映画に…CEO「身代金」拒否 – 毎日新聞
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