2015
01.12
01.12
息子の二十歳
息子が二十歳になった。自分の分身とはまるで思えない性格と容姿。
昔は押さえつけていた言葉がいつの間にか逆転している。そう言う考えもあるよな、である。逆にこっちの思いはなかなか伝わらないこともある。そういう所も通過するのだろう。自分も思えばそういうことがあった。友達のようになれたら良いね。
馬刺しをいただいた。あれ?味が思いの外しない。息子も同じ事を言った。何だか嬉しかった。
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