2013
06.22
06.22
畑の棚田を見てきた
少し前に近くの棚田を見てきた。ずっと前から訪問はしていたが、有名なポイントを初めて知ることが出てきた。
畑の奥の方に行くと棚田が見える。でも、それは目の前にあるだけで、しかも棚田を下から見上げる方向なので全然だめ。そこで、ネットからの情報で棚田にやってくる手前の道を右に入る場所を発見。一見通行止めに見えますが、獣の通り道となっているので大きなカネのメッシュの扉があります。手で開けられるようになっています。その道を「本当にここ合っているの?」と言うくらい15分ほど走るとその場所はやってきます。
ここは、途中の道を折れて降りたところにあった鶴のように見える草のツル。
そう、ここでしょう!と言う場所。時期はもっと早く。しかも朝日が田んぼに映り込む時間帯がおすすめでしょうね。
来年は、間に合うようにやってこよう!ポイントはわかったし。車が数台停められるようになっていました。
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