09.14
溶けるチーズと溶けないチーズ
http://www.amazon.co.jp/%E3%83%81%E3%83%BC%E3%82%BA%E4%BA%8B%E5%85%B8%E2%80%95%E5%AE%B6%E5%BA%AD%E3%81%A7%E6%9C%AC%E6%A0%BC%E7%9A%84%E3%81%AB%E6%A5%BD%E3%81%97%E3%82%81%E3%82%8B%E3%80%81%E3%83%8A%E3%83%81%E3%83%A5%E3%83%A9%E3%83%AB%E3%83%81%E3%83%BC%E3%82%BA%E3%81%AE%E3%81%99%E3%81%B9%E3%81%A6-%E6%9D%91%E5%B1%B1-%E9%87%8D%E4%BF%A1/dp/4537203447/ref=sr_1_4?ie=UTF8&s=books&qid=1284418899&sr=8-4
Twitterで、チーズについてのリンクを見つけたよ。
溶けるチーズと溶けないチーズの違い。
共にプロセスチーズと呼ばれる加工チーズ。
薄くてビニールに挟まれていてピーッて剥がして使うやつね。
そもそもチーズは乳製品だから熱で溶けそうだけれど、ゴルゴンゾーラの様な物は熱ではトロリと溶けないらしい。
一方カマンベール系はトロリと溶けて糸を引く。
簡単に言うとこんな風に元々のチーズの性質を利用した物から区別しているようだ。
何か化学を使っているのかと思ったが実に単純であった。
と言うことは味そのものも違うのかと思えば、それはやはり辺りで、溶けないチーズは濃い味、解けるチーズは薄い味、と言うのが簡単な違い。
実際には使われているチーズの味に偏るわけだが大まかにこんな感じ。
溶けないチーズはサンドイッチなどに向いていてチーズの味そのものを楽しむ。
溶けるチーズはピザの時の様に食感と言うかトロリ感を楽しむのが良さそう。
実際そうだしね。
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